僕たちが見る夢には

きままに、9人を応援しています。

これまでも、そしてこれからも。

 

 

JUMP、10周年おめでとうございます。

 

 

この10年間、JUMPとしてずっと走り続けてくれたメンバーに感謝の気持ちでいっぱいです。

 

 

 

私にとって、JUMPは辛い時に助けてくれる存在で。今、私は文化祭前で生徒会も部活もクラスも色々忙しくて、精神的にも体力的にも大変な日々を送っています。楽しいしんどさだし、好きでやっていることが積み重なって大変になっているだけで、社会人の方からみたらそれだけでそんなにかよと思われるかもしれませんが、帰り道は本当に疲れてしまって。そんな時JUMPを見ると自然と笑顔になれるというか、前を向かせてくれます。明日も頑張ろうって思えるんですよね。

 

 

もちろん、楽しい時に見るJUMPはその気持ちを何倍にも楽しくさせてくれます。

 

 

 

JUMPによってたくさんの人とも繋がることができました。

このブログの読者さんやTwitterのフォロワーさん絶対JUMPが好きじゃなかったら出会えてなかった人にたくさん出会えましたし、実際に会っておしゃべりしたり、電話したりするまでに至ったひともいます。

 

JUMPを通して繋がった方たちは、住んでいる場所も違えば、 考え方も、年齢も、育った環境もちがいます。私が普段生きているだけじゃ触れられなかった価値観にも触れることができましたし、私と同年代の人のあたりまえのことや知らなかったことがたくさん出てきてすごくいい勉強になりました。

 

 

 

「アイドル」というお仕事はとても特殊な仕事です。きっと、私には計り知れない辛さが仕事に対してあると思います。
それでも、JUMPがアイドルの道を続けてくれてるからこそ、私たちはJUMPに助けられたり、笑わされたり、いろんな人と繋がれたり、喜びを得たりするんです。

本当に大変だけど、素晴らしい仕事だなぁと思います。

 

 

 

最近、周りの人がJUMPのメンバーをテレビで見たよと声をかけてくれたりする機会が増えました。コード・ブルーでは大ちゃんの演技を褒めてくれる友達もたくさんいました。その一つ一つがとても嬉しくて。JUMPは着実に前に進んでいってるなと感じる瞬間で、それがとっても大好きで、勝手に誇らしい気持ちになります。

 

 

 

JUMPが10年前に描いていた理想像と今は、もしかしたらかけ離れているのかもしれないけれど、様々なジャンルに果敢に、積極的に挑戦して、きっちり爪痕を残していく今のJUMPをすごくかっこいいと思うし、応援していてすごく楽しいです。

 

 

 

 

 

11年目はどんな景色が見えるのかな。

 

 

 

 

 

10年の歴史の中でたった3年ほどしか知らない私だけど。これからもJUMPを追いかけていたい。そう思います。新しいJUMPに今からワクワクしています。

 

 

 

これからも、

突拍子も無い仕事の発表に驚かせて。

かっこいい表情で心をドキドキさせて。

素敵な歌声で素敵なハーモ二ーを響かせて。

9人の笑顔を見せて。

心を揺さぶられる演技を見せて。

指先まで足先まで気持ちの入った、揃ったダンスを見せて。

 

 

 

 

 

 

 

 

今までたくさんたくさんありがとう。

これからもずっと、ずっと、大好きです。

 

 

 

 

10歳のお誕生日おめでとう。

 

 

 

2017.09.24

Hey!Say!JUMP  10th Anniversary Day 

 

私にとっての自担とJUMP

 

 

『なんで有岡くんなん??』

 

 

JUMPが好きだと友人に言うと必ずといっていいほどの高確率で誰が一番好き?って聞かれる。有岡くんだよ〜と言うとふーんって言われるか、どうして?って理由を聞かれる。

 

 

 

私は有岡くんを担当としているけれど、私自身、どうして彼を一番にしているのかわからなくなる時がある。

 

 

 

 

JUMPが好き。

JUMPが出ている番組を見ると、自然と顔の筋肉が柔らかくなる。誰だってそれはおんなじ。

JUMPのメンバーが活躍していると、誰だってとても誇らしい気持ちになる。メンバーの仕事が決まると本当に嬉しい。友人に今日JUMPみたよ〜と言われると、それがメンバーの誰であろうとありがとう!って言えるし、今日○○くんでるから、チェックしてねって言う。

 

 

 

ずっと思っていました。わたしも。

「自担って何?」って

 

 

みんな好きならそれでいいじゃん。自担なんていらない。それは決して間違った考えじゃないと思います。

 

 

 

私は有岡くんの笑顔とダンスと歌声が9人の中でやっぱり一番に好きで、それはウィークエンダーを見たときから全然変わらなくて。そのあと彼の人柄を知って、ヒルナンデスや演技をちゃんと見るようになってこの人がとっても好きだなぁ一番なんだろうなぁと思っていました。

 

 

でも「担当」って言えるかと言われたらそこまでで。というか、やはり私自身「担当」っていう言葉をちゃんとしらないですし。

 

 

そんな感じでずっと過ごしていました。昨年に行ったコンサートまでは。

よくあるじゃないですか、「遠くの自担よりも近くの他担を見る派?見ない派?」といったような質問。私は絶対、近くの他担を見る派なんだろうなと思っていたんです。しかし、そのコンサートで私は有岡くんを知らないうちに目で追う私を見つけてしまいました。

それに気づいた時に、「私はJUMPのことみんなが好きって言ってきたけれど、みんなも好きだけれど、結局有岡くんが大好きなんだな」って思ったんです。そこに、なんの後ろめたさもなくて。

 

 

ああ、これが担当するってことなのかな?

一番しっくりくる言葉は担当ってことなのかなって、後付けになりますがそう思ったんです。

 

 

ただ、これが「担当」の正解なのかはわからないし、ただ単にジャニヲタ界隈で使うのには便利だから「担当」って言葉を借りているという方が近いのかもしれません。

 

 

それぞれの人が、色んな想いを持って担当しているのだろうから、私は、「担当」という言葉の意味は、たくさんあるんだろうなと思います。

 

 

 

 わたしの場合は自担を作ろうって思って有岡くんを選んだわけじゃなくて、有岡くんが一番好きだから、有岡くんをずっと見ておきたいと思わなくても見てしまうから。だから、私は、有岡担です。

 

自担がとか有岡担とかって口にするのは本当はあまり好きではないし、滅多にしないんですけどね(^^;)

 

 

 

 

 

急になんだなんだ、改まってなにをいっているんだってなりましたかね…?すみません。

 

この記事を書こうと思ったきっかけは、

よく読ませていただいている、かずかさんの『あいはめぐる』というブログで、#私の担当観 という記事があってそのときからずっと整理して見たいなと思っていたことからです。しかし、その記事は実は半年ほど前のもので。半年前から下書きはあったのですがなかなか書く時間が足らず、完成できていませんでした。

そんな中先日、ブログで知り合った、めぅさんが、同じようなことをTwitterで問いかけておられて、この下書きを思い出し、完成に至りました。

 

 

 

 

 

そしてただのお知らせになるのですが、 今年も運良く、JUMPにあわせていただけることになりました。そして初の自名義当選!今年はやはり倍率が高かったようで…。今回も、この素敵な機会を無駄にしないよう、一瞬一瞬を大切に目に焼き付けてこようと思います!!!

 

 

 

 

今回も、お読みいただきありがとうございました。

 

 

 

わたしの10曲

 

 Hey!Say!JUMPのベストアルバム発売が発表されましたね!!

  

それと同時に、私たちファンもアルバム収録曲を10曲リクエストできるということだそうなので、私も悩みに悩んで10曲投票して来ました!

 

私の選んだ10曲はこちらです↓

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 少しずつその曲への思いを。

(長いです。無理な方はスルーしてください)

 

 

 

* スクール革命

これは特別な理由があるわけじゃないのですが、大好きな曲で。

 

 

大人の真似をしてでっかく背伸びをしたらいきなり足がつったまだまだ未熟なシックスティーン

 

ああ、なんか薮くんうまいなぁって最初に聞いたとき思ったんですよね。私も15、16歳の時にこの曲を初めて聞いたんですけど、実際私はその時、背伸びしまくり足つりまくりで。今でもそれはあんまり変わらないんですけど、すごいわかるなぁって共感できる大好きな歌詞です。

 

 

 

 

* FLY

* 太陽にLOVE MOTION !

これは、友人にTENJUMPのDVDを借りた時に、めっちゃ好き!って思った曲です。

TEMJUMP個人的にすごく好きなDVDで、見終わった後に披露されていた曲を調べたらほとんどCDに入ってなくてびっくりしました。

TEN JUMPのトビラの向こうも素敵ですよね〜!トビラの向こうはリクエストに入れるかどうか悩んだんですけど、音源じゃなくてコンサートで見たいなという気持ちの方が強かったので泣く泣く外しました。

 

 

 

 

* Born in the Earth

Born in the EARTH 熱くなれこの体

今世界に羽ばたく We were born in the EARTH

 

歌詞が本当に素敵で大好きです。音楽的に好きなのはA、Bメロのメロディ。10周年の節目の年に改めて「今のJUMPで」聴きたい歌ですね。

 

 

 

 

愛ing -アイシテル-

初めて題名を見たときは、正直、え、何これって最初は思いました。でも歌詞がとても可愛い。

 

JUMPが好きなのはビビッときたから。

心が愛で愛でいっぱいになって抱きしめたいよJUMPを。

 

 

 

 

* GIFT

東京ドームにおいてきた忘れ物、GIFT。イントロがかかった瞬間言葉にならなくて、素敵な曲やなぁってコンサートで改めて思わされた曲の1つです。シングルって、バラード少ない (というかない?) じゃないですか。だから、ベストアルバムには何曲かバラードが入って欲しいです。そして、JUMPの伸びのある歌声が多くの人に届けばなぁと思います!

 

 

 

 

* Hands Up

本当に大好き。カップリングでとどまっているのが本当に惜しいのでぜひ、みなさんに聞いていただきたい一曲。わたしは辛くなったときいつもHands UpとFarewellを聞いて元気をもらっています。

 

 

 

 

* Funky Time

Funky Timeが両A面じゃないだなんてこの世界はどうかしている。でもタイアップについて欲しいわけではないんですけどね。

 

君らしく輝けば明日はそこにあるから

 

 

 

 

* DREAMER

全国へ で、アンコールとして使用されたこの曲。これも理由は特に言えないんですけど大好きなんですよね。アルバムの曲ってアルバムの世界観に寄り添って作られ、世界観に合うような曲順になってることが多いから、ベストアルバムには入れなくてもいいかな…?と思ったんですけど、DREAMERはちょっと格別です。

 

君と僕で夢を摑み取ろう

 

10周年にぴったり。

 

 

 

 

 

* TO THE TOP

 10周年。節目の年にやって欲しい曲No.1。

JUMPが目指すTOPへ"一緒に"TO THE TOP!

 

 

 

 

 

 

10曲じゃ全然足りない。でも、選ぶときにそれぞれの曲のいいところとか、わたしの思い出とか蘇ってきて、とてもいい機会でした。

みなさんが選ばれた曲に共感したりああ、それ忘れてた!って思ったり。 (わたしの場合はStar Timeです)

それに、たくさんのJUMPの曲がわたしは大好きなんだなって改めて思い直すこともできました。だからどの曲が最終的に収録されても、異論はないです!たぶん!

 

 

 

素敵なアルバムに仕上がりますように!

 

 

 

 

 

今回もお読みいただきありがとうございました!

1st Anniversary!

 
 
2017年6月1日、
 
 
 
このブログの1歳の誕生日を迎えました〜!
 
 
 
 
1年前、勢いで登録してしまったはてなブログ。正直1年も続くとは思っていなかったです。
 
 
 
 
 
この1年、JUMPのこと、たまに違うこともはさみましたが、自分の気持ちを文字に起こして連ねるということは、私にとってまた一ついい経験になりました。
 
 
 
 
ここで出会えた方々と交流することもとっても楽しかったです!
いつも私のつたない文章を読んでくださって、スターをつけていただいてありがとうございます。中には、感想などをコメントで送ってくださる方もいて、本当に嬉しいです。
 
 
更新は亀ペースというか、最近はメンバーの誕生日ぐらいしかできておらず、これからもこの調子で続きそうなのですが、いつでもコメント受け付けておりますのでまたたくさんお話できたら嬉しいです♪
 
 
 
 
 
 
 
 
そういえば、ベストアルバムの発売が発表されましたね!
 
10曲リクエストは、6月4日の日曜日までということだそうなので、考えに考えて10曲を選ぼうと思っています。
  
 
コンサートでやって欲しい曲とアルバムに入って欲しい曲って同じなようで同じじゃなくて。
個人的には、7とBESTがKAZEKAORUとスルーをやってくれるのを見れるまで死ねないと思っていますし、 (新曲が発売されると聞いてまた可能性が消えたと嘆いています)   きっと、今回発売されるベストアルバムは、これからJUMPに興味を持ってくれた人が最初に手に取るアルバムだと思うんです。だからJUMPの魅力が存分に伝えられるようなアルバムになって欲しいなと思っています。
 
 
 
 
 素敵なアルバム、そしてツアーになりますように!
 
 
 
 
 
今回もお読みいただきありがとうございました!

小さな記憶と記録 【雑記】



さてさて、山ちゃんの誕生日祝い、少し遅れてしまいました。


みなさま、おひさしぶりです。リプです。



最近忙しくて、なかなかゆっくり書く時間が取れなくて…。


しかし書き出したら止まらないのが私の癖で、やらなきゃいけないこと押しのけて書いてしまうこともあり、ぐっと集中するとパパパっと伝えたいことがスラスラ出てくるんですけれどね…それに付随して余計なこともたくさん出てくるのですが(笑)それまでがほんと長い長い。






DEAR.がやっと発売されましたね〜!!



いつも感想記事とか遅いんです、、、
すみません。




私の初めてのコンサートです。そして初めて買ったJUMPのコンサートDVDでもあります!


発売日の翌日に、友人と2人でカラオケにDVDを見に行ったのですが……。前半は2人できゃっきゃ言ってたんです。でも後半はもう、2人で言葉をなくしてました。なんだったんでしょう。もう言葉に表せられない感動とかがたくさん押し寄せてきてたんです。






しかし、それと同時になんか違う。そう思ってしまった自分もいました。




私が行ったのは7月29日1部のDEAR.で、横浜アリーナじゃない。山ちゃんは金髪だったし、圭人のEはまだ重いチェーンでできてた。Fantastic Timeなんてなかったし、スタンドに来たメンバーも違う。私の知ってるDEAR.ももちろんあったけど知らないDEAR.があまりにも多くて。自分の中に大切にしまっていたあの、スタンド上段から見た景色が、どうしても塗り替えられていってしまうような気がして。




コンサートってその日その時のものなんだなぁってすごく実感させられました。



どうして私の記憶はそんなに強くないんだろう。くだらないことや辛いこと、失敗したことなら鮮明に憶えていられるのに、幸せな時間は細部まで焼き付けることはできない。




せっかくコンサートに行くチャンスをもらえてるのに、記憶できない自分がもどかしい。




でも、文字に残して、紙に残して覚えてたいとはなぜか思わなくって。


何公演も入って鮮明に記憶に焼き付けたいとかも思わなかったんです。





同じ題名がついたコンサートでも場所によればその時のJUMPの気持ちも、髪型も、声の調子も、お客さんのノリ具合も違うわけで。
たくさんの公演に入りたいっていうファンの方の気持ちも少しはわかりました。




自分の眼の前で繰り広げられていくものを、自分もそこに一体化して、全神経を集中させて自分全体で楽しむ。これこそがコンサートの醍醐味だと私は思っています。



たくさんのコンサートに入ることでその一瞬一瞬がなあなあになることは嫌なのです。




でも、そんな記憶力の薄い私でも、一つだけ憶えていられることがあります。



初めて、彼らを見たときのあの感動とみんなの歓声。あれは忘れられないなぁ。









2017年のツアーが発表されましたね。
正直、去年より人数の多いファンクラブで、去年より少ない規模なのはすごく疑問に思っているし、当たる気が全然しません…。


Twitterでは、どこに入ろうか?とか、何公演入ろうか?とかいうつぶやきをたくさん見ました。




わたしは全ステ勢が少し苦手です。Twitterの有名さんは、全ステが多いし、その人たちのおかげで他公演のMCの内容とかを知ることもできるのはとても嬉しいことです。





でも、もしかしたら、その人が座った席にに1公演しか申し込めなかったファンが入れないかも知れない。




お金を払ってるからいいじゃないか。




そう言う声が聞こえるのも十分承知しています。でもわたしは、どうせなら一人でも多くのJUMPのファンがコンサートに入って欲しいと思っているし、もちろんわたしもちゃんと入りたいです。




全ステの人を批判したいわけじゃないってことだけは分かってください。




自分の拙い書き方じゃ表現しきれていないかも知れないけれど、それも一つの応援の方法だし、アイデンティティーの一つだから、批判する気はありません。



わたしは学生です。お金はありません。
JUMPに費やす時間もそんなに多くはありません。



でも、JUMPが好きだっていう気持ちは、ちゃんと持っています。



今年もJUMPに会いたいです。1回でいいんです。ないお金をかき集めてもたぶん1回しかいけないんです。







どうか今年も、一人でも多くのファンがJUMPに会えますように。




一人でも多くのファンとJUMPが会えますように。




JUMPが一人でも多くのファンから愛を感じられますように。



10周年の記念すべきコンサートの成功を祈って。

前を向き続けるあなたへ






山田涼介くん、24歳の誕生日おめでとうございます!


いつだって前を走り続けてきた山ちゃん。
努力することをためらわず、そして決してそれを自慢しない、そんな山ちゃんは尊敬する人であり、憧れでもあります。





「前を走ること」ってとても難しいことで。




前を走ることで、たくさんの賞賛を浴びることもできるけど、いつも、みんなには見えない努力をしてそれをたくさん積み重ねないと務まるものではないし、責任もたくさん重なってくるし、常に1番でいなきゃいけない。
何より、それに何も知らないみんなからの妬み嫉みまで入ってくることもある。外からの非難も悪気はないものも、どうしても彼に集まってしまう。ほんとうに一番しんどい位置だと思います。




でも、それをなんでもないような顔して、務めあげられる山ちゃん。ほんとうにすごいよ。きっと影ではたくさんの努力をしていて、でもそれを自慢するでもなく、涼しい顔でやってのけてしまう。






最近は頑張りすぎてないですか?
なんでも完璧にやり遂げたい山ちゃんだから、たくさん無理を重ねていると思います。
1番心配なのは腰の痛み。やまぺをみて、ちょっと安心するとともにその文字の奥に、無理して笑顔を作って笑う山ちゃんが見えてしまったのも本音で。



たぶん、どれだけ辛くてもよっぽどのことがない限り後ろには振り向かないだろうから。

でもそんな前を見続けて常に新しい自分に出会っていく山ちゃんがいてくれるからこそ、JUMPも前に進んでいけるんだろうなって思います。





山ちゃんの屈託のないぐしゃっとした笑い顏がとても大好きです。メンバーといるときはほんとうに楽しそうで、私の心もぎゅっとなるその笑顔。


今年もたくさん見れるといいな。
メンバーをたくさん支えて、そして支えてもらってください。





前を向き続けるあなたにたくさんの幸せが訪れますように。



だいすきなあなたへ



有岡大貴くん、26歳の誕生日おめでとうございます!




改めて君に届けたい「好き」という感情は胸の中にたくさんたくさんあるのに、どれも言葉にしようとするとうまく表現できなくて。



ただ、ちょっと暗いときやしんどいとき、私の心をいつだって明るくしてくれたのは他でもない大ちゃんの存在でした。



私はあまり人に自分の感情を出さないタイプなので、なんでもすぐに溜め込む性格で。辛くても、周りには何も辛そうに見せずに、自分の部屋でずっと泣いていたこともありました。


そんな時、JUMPの歌を聴くとなんだか心がすっと軽くなるんです。とりわけ、大ちゃんの声は心にすーっと入ってきてじわぁっと暖かいものが流れてくるんです。



私の音楽の中心はMr.Childrenです。ここはきっといつまでも変わらないと思います。私の中でHey!Say!JUMPの歌は、なんというか、歌詞の意味よりも「声」の方が頭に残るんです。そのそれぞれの声で安心させてくれるんです。本当にずるいよ。自然と肩の重荷を取り払ってくれるんだもん。



大ちゃんにはその持ち前の笑顔やポンコツなところにも、たくさんの元気をもらいました。


あの笑顔を見ると、私も笑わなきゃって、前を向かなきゃって思わせてくれるんです。






Twitterの方で少し、カウントダウンをさせていただいていました。20日〜1日まで1日1つずつ好きなところとともにカウントをしていたのですが、20個じゃ収まりきらないほどの『好き』がたくさんあって。

(本当は、はてなブログのある方の担当さんの時の誕生日記事みたいに、年の数だけ好きを言いたかった…計画性がなかった…)





こんな誕生日記事を書いたって、カウントダウンをしたって、本人に届くわけでもないし、ただの自己満足の範疇。その時間が無駄だって言われたら言い返せる言葉なんてない。

でも何故かお祝いしたくなってしまう。





大ちゃんがわたしに開いてくれた世界は、

キラキラしていて、魅力的で、手の届くところではなくて、でも何故か大好きって感情を抱かせる。そんな、馬鹿げていると言われたら馬鹿げているのかも知れないけれど、素敵な世界でした。




そんな世界に出会わせてくれたことに、ありがとうという感謝の気持ちを、どうしても叫びたくて。今、この記事を書いています。




大ちゃんともう少し早く出会っていたら…って思うことはたくさんありました。

でもそれは昔のこと。

2014年のあのときだったからこそあの時の彼らに惹かれたんだろうし、そうなることはおそらく、偶然のようで必然で。「今」の自分だから「今」のJUMPが好き。そう思っています。




いつも、勇気をくれてありがとう。
たくさんのことを教えてくれてありがとう。




そんなだいすきなあなたに多くの幸せが訪れますように!