僕たちが見る夢には

思ったことを素直に置くところ

応援のカタチ

 

 

ひかぺ読みました。

 

一部のマナーが守れない方がいて、その方たちのせいで、JUMPが、ジャニーズが、真摯に応援しているジャニーズのファンたちが、苦しい思いをするのが、本当に辛くて辛くて。

 

 

私たちはたくさん幸せを貰ってるのに、こんなに悲しい思いをさせてしまって、本当に申し訳ない気持ちでいっぱいで。ファンがお仕事を奪ってどうするの。

 

 

ほんとはもっと言いたいこといっぱいあるだろうに、もしかしたら何も言わずにそっぽを向いていたかもしれないのに、言葉を選んで向き合ってくれて、ひかるくん、そしてメンバーのみんな本当にありがとう。

 

 

今の私にできることは、マナーを守ってJUMPを応援することしかなくて、何も行動を起こせないのが本当に辛い。けれど、そうやって応援して支えることが少しでもJUMPの力になっていればいいなと思います。

 

 

 

 

------------------------

 

ひかぺを転載している人が多くて本当にびっくりしました。なんのための有料コンテンツなんだろう。載せていいっていうのは自分で判断していいものなの?載せたらダメってわかってるけど載せますっていう人もいて、残念な気持ちになりました。

 

どんだけ嬉しいことがあっても呟いていいことと悪いことがあります。言っていいことと悪いことがあるのと同じように。おんなじだったって心の中に留めて自分だけの幸せな記憶にしてしまえばいいのに。わざわざツイートなんかするから気づいた人が集まってきちゃうっていう要因もあるんじゃないかな?

そもそも、プライベートなのにどこどこにいますって言うこと自体おかしくない?

 

 

今一度、ファンとしての在り方を考え直さないとなと思いました。

 

 

 

 

*あくまでもたくさんあるうちの一つの意見ですのでこれが絶対ではないですし、この考えがが絶対だと皆様に押し付けたいわけではありません。ご注意を。

 

 

 

 

 

 

ほんとはね

 

1つ前の記事から読むことをお勧めいたします!

 

 

 

 

 

 

1つ前で、ちょっとカッコつけてNEOなんてタイトルにしちゃって、記事もなんか分析しちゃったりしてごめんなさい(笑)

ほんとは、コンサート中に感じたこと、あったこと、いろいろ書きとめようと思ったんですけど、OP映像のこと書き出したら話がどんどん進んでいってしまって。感想を入れるにはどうも場違いな気がして、じゃあもう一本書こう!となった次第でございます。

 

 

ここからは、自分の感情素直に並べますね。

 

まず、開始前。デジタルチケットをスキャンした後に出てきた紙をみて、叫び声も出ず開いた口が塞がらないまましばらく立ち尽くしていました。なんとそこにあったのはアリーナの文字。

今まで、JUMPのコンサートでアリーナなんかに入ったことなんてなくて、今までスタンドからあの席は選ばれし人しか入ることができない自分には遠い遠い席だと思っていたので、そこに自分が入れると決まった途端に足が震えてきました…。

 

アリーナだったら埋もれ必須だろうと思いながら向かった席は、ちょうど真ん中のセンステより少し後ろのブロックの右側で。すぐ横はアリトロが通る列になっていて、そこでまたセンステに近すぎることにやばいと無理な言葉しか出ずじまいでした。本当に、本当に、人生で一番近い席でした。

 

 

 

コンサートが始まってからも本当に実感がなくて、ステージ上の彼らは本物なのか?こんなに近くで見てしまっていいのか?と自問自答しつつも、可愛すぎる行動を見ては、リアルに頭を抱え(ペンラ持ちながら本当に頭を抱えましたよ)かっこよすぎるときは、叫び、声を失い、素敵な演出にはペンラを止めてじっと集中したり…いろんな感情が混ざりすぎてもう体感速度20分でした。。。

 

 

コンサート中は本当に語彙力がなくなる(元々ないけど)ので、無理と好きとかっこいいとかわいいと有岡くんとやばいと待ってしか言ってなかったと思います…

 

 

そしてやってきたアリトロ。すぐ近くにJUMPがいて、これは現実か?というその日n回目の自問自答をして、ひたすらにペンライトを振り続けていました。

だって、伊野尾くんが頭振った時に落ちる汗が見えるくらい近かったんですよ?もうちょっとトロッコが低かったら余裕で手が届く距離にメンバーがいて、そんなの冷静になんてなれませんよね。。。

 

 

 有岡くんは目の前を3回も通ってくれて、ちっちゃなお顔から刈り上げから小さなお尻やかっこいい顔まですべて堪能させていただきました…!隣の八乙女担の子のファンサのおこぼれをもらったり…すごく幸せでした。

 

 

今までコンサートでファンサなんか貰えたことなかったし、別にそんなにファンサが欲しいと思うタイプの人間ではなかったのですが、間近で見ると欲しいなって思っちゃうものなのですね!

 

 

とりあえず本当に近すぎるコンサートでした…近すぎて近かったことしかもう覚えてない…

 

 

以上!りぷのうらがわでした〜〜〜〜

 

追記としてどんどんコンサートの曲ごとの感想あげていきたいなと思ってます!

NEO

 

 

みなさまこんにちは!静岡からの帰り道に書いています。りぷです。

 

静岡ということは…!?そう!本日、SENSE or LOVE tour 静岡公演にお邪魔させていただいておりました!

 

 

 

すぐ忘れてしまうので、早速感想をぽつぽつと綴っていきたいなと思います!

 

 

*この先ツアーに関するネタバレを含みます。嫌な方はここで回れ右をお願いいたします!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

すごく全体を通して、「新しい」コンサートだなぁと思いました。

 

OP映像からすごく凝ってて。メンバー自身がコップやスティック、足音、ジッポー、指などを使ってリズムを刻んでそれが重なって一つの音楽になる仕掛け。

NEWSのカルテットのインストやARASHIのデジタリアンのインストを想像していただければ…!

 

デジタリアンのコンサート映像を見た時に、なんだこのかっこいいのは!!と思って、是非JUMPもこんな音楽作って欲しいなと思っていたので今回見られてとってもとっても嬉しかったです。そしてビジュアルが本当にとてもよろしい。よろしすぎました。本当にかっこよくて、これだけでもいいからもうあと何百回と見たい!

 

 

セトリの構成としては、最近の感じと一緒なんですけど、まず何が新しいかって、ちゃんとアルバムをひっさげたコンサートになっている!ということ。

今回のアルバムにはJUMPとしては18曲が収録されていましたが、なんと、セトリ入りしたのがそのうちの16曲!

冒頭から畳み掛けるようにアルバム曲のオンパレード。このコンサートは「SENSE or LOVEがベースになっている」ということをすごく感じさせる構成でした。

 

ステージ構成も、外周なし、バクステなしでメンステとセンステとそれを結ぶ花道だけというどこかのアーティストのコンサートのようなシンプルな作りになっていました。しかし、その分、センステの変化がすごいすごい。せり上がり方も何パターンかあるし、斜面になるしで、すごい工夫されたセンターステージになっていました。アリーナのトロッコもいつものように豪華ではなく、疾走する時に使うタイプのシンプルな作りでしたが、それを8台全部繋げてバクステがわりにしたり、すごくステージもシンプルながら凝られた作りになってたなという印象でした。

 

 

メンバーのソロでは、それぞれの個性が爆発したものになっていたと思います。

特によかったのは薮くんのソロの「流星の詩」。

知念くんがバックダンサーとして、曲に合わせてコンテンポラリーを踊っていたのですが、私、コンテを少し習っていた時期がありまして、曲に合わせて伸びやかに、表現する知念くんが素敵すぎて、薮くんには申し訳ないけど知念くんに釘付けになってしまいました…。知念くんの指先から伝わる薮くんの歌声にすごく感動しました。(コンテについてはWhere My Heart Belongsを想像していただけたら)

裕翔くんのWaiting for the rainもめちゃくちゃ素敵でした。まさか、タップダンスをあの曲に合わせてくるとは…!タップの音が雨みたいになってて、そしてすごく音楽にあってて、裕翔くんの多才な一面が表されてた素敵なソロナンバーに仕上がっていました。

 

もちろん有岡くんも「有岡くんらしい」ソロでした。かっこいいことをそのままかっこよくやりとげればいいのに、有岡くんのお茶目さがちりばめられた演出で、かっこ良くやりきるっていう選択肢もあったんだろうけど、敢えてそういう構成にしてくるところとかも、有岡くんらしいなって思います。

 

ソロについて語り出したら止まらないのでそろそろ次に行きますね。

 

新しいといえば、JAZZナンバーを取り入れたバンドコーナー。伊野尾くんのピアノソロから始まった女王蜂では、手拍子に合わせてひかるくんのベースがおしゃれに響き、裕翔くんのスウィングに圭人ではなく薮くんがギターを奏でるなんともおしゃれで新しいJUMPバンドが出来上がっていました。

裕翔くんにスウィングビートをいつか叩いて欲しいと思っていたので、本当に嬉しかったです。JUMPバンドはいろんなことにチャレンジしてくれるので大好きなコーナーです。もっと長くやってくれればいいのになぁ。

 

 

 

準備期間も短い中、新しい曲ばかりの構成に8人Verの歌割りやフォーメーション。

たくさんの新しい挑戦の裏には、JUMPたちの努力があったのだろうなぁと思います。

 

 

お祭りの10年目のその後の11年目が勝負だと何かの雑誌でひかるくんや山ちゃんが言っていました。

おしゃれでダンスナンバーが集まった新しいアルバム曲SENSE or LOVE、そしてそれを最大限に押し出す形で行われた今回のツアー。

新しい変化の中に、JUMPの11年目の強い意志が見えたような気がしました。

 

 

 

 

長々と書いていたら、まとめかたがわからなくなりました。とりあえず、ほんとにすごく素敵なコンサートでした!早くDVDにならないかなぁ。アリーナのコンサートDVDになるよね…??Jストームさん待ってます!!!

Connection

 

 

みなさま、おはようございます!こんにちは!こんばんは!

 

またたくさん日が開いてしまいました…。暑い暑い今年の夏、皆様いかがお過ごしでしょうか。私は新しく始めたアルバイトが屋外での勤務のため、腕が真っ黒になっていくのを見て、夏が終わっていくのを感じています。

 

たくさんたくさん、書きたいことがあって。でも、文章としてまとめるのがとても難しくって。特に、6月の後半に突然発表されたことには、自分の意見をまとめることが全然できませんでした。でも、書き残しておきたいから、今から少しがんばってみますね。

 

まずは脱退じゃなくてよかったと心底思いました。それから、心に芽生えた感情は、何もなくて。8人になるJUMPを果たして受け入れることができるのか。心に穴が開いたような気持ちで眠りについたのを今でもよく覚えています。

 

留学前、9人での最後のシングルであるCOSMIC☆HUMANが発売されて、9人で掲載される最後のアイドル誌が出て、彼の単独インタビューが企画され、9人での最後の音楽番組が終わるとテレビで叫ばれてもなお、8人のJUMPを思い浮かべることができなくて。彼の留学なんてまるでない。これから先もずっと9人だ。そんなような気分でずっと過ごしていました。

 

SENSE or LOVEが発売されると、8人での活動が増えました。彼のいない番宣。MV。2人ペアを作っても3人が生まれない雑誌。8人での曲、『BANGER NIGHT』。

しかし、そのことに思っていたよりも違和感を感じていない自分がいました。

きっとそれは、圭人がいなくてもJUMPは存在する。そういうことではなく、8人だけど9人。圭人のことを一人一人が補っているように見えたからなような気がしました。

笑顔でいつも通りにふるまう8人。きっとファンよりも誰よりも違和感を感じてるのは彼らなはず。しかし、それを感じさせず、8人で9人。新曲ではもっと大人数に見えるような大きなパフォーマンスで、すごく素敵でした。

「8人で頑張るから、安心して学んで来い」そんなメッセージのようにも思える8人の行動だったんじゃないかなと思います。

 

新しい6枚目のアルバム、『SENSE or LOVE』には、がんばる人の背中をそっと押す応援歌のような歌が収録されていました。JUMPの彼に対する期待が少し垣間見えた気がします。

 

たくさんたくさん頑張って、たくさんのことを吸収して戻ってきてね。

 

どんなところにいても、彼らは、愛か、感覚かはたまたどちらでもない何かできっとつながっているはずだから。愚痴ぐらいはきっと聞いてくれるよ。

 

 

そしてずっとお知らせしなきゃいけないと思っていたことが一つあります。

この度のツアーで、静岡と長野にお世話になることが決定いたしました!

自名義は全滅しており、今年はいけないなと思っていた矢先に、友人より当選の連絡が来て、静岡への参戦が決定いたしました。そのあと静岡までの交通手段などを考え、テストや残りのレポートに追われながら毎日を過ごしていたところ、なんと自名義に長野のオーラスの復活当選のメールが来ました。復活当選なんてものがまさか自分に来るなんて思ってもなかったのでとても驚きました。

めったに訪れないこんな幸運を前に、すごく慄いております。しかし、当たったからには、どちらもほんとにほんとに、全力で楽しんで来ます!

 

今回は『SENSE or LOVE』を引っ提げたツアーです。フラゲして、さっそく全曲聞いたのですが、どれもおしゃれで素敵な曲ばかりでどんな演出をしてくるのか、とても楽しみです。(Hey! Sαy! アルバムツアーでアルバム曲を全然やらないJUMPとして有名ですが。)既存曲のフォーメーション、歌割りなどどのようにしてくるのかも見どころの一つになるのではと思います。8人でも9人以上の力が出せますように。

 

 

またアルバムについても詳しく別記事にしたいなと考えておりますので、、、(実現率30%)

 

今回もお読みいただきありがとうございました。また会いましょう!

 

(良ければコメント待ってます)

最近のこと。そして、

 

 

みなさまこんにちは!

 

 

今回は最近のJUMPのお仕事について書きたいなと思って久々に記事を書きました♪

 

 

Hey!Say!JUMP× 宮城県の観光キャンペーンが本格的に始動しましたね。今年の幕開けとともに発表された宮城県観光キャンペーンキャラクター就任のお知らせ。先日、PR動画が配信されたみたいですが、皆様はもうご覧になられましたか?とてもさわやかで温かいPR動画に、ほっこりしました。

 

私は、2017年3月に宮城県に行く機会がありました。飛行機で仙台空港まで行ったのですが、仙台空港では津波がこの高さまで到達したという印があり、そのあまりの高さに驚きを隠せませんでした。被災地にも足を運び、復興中の現場を目の当たりにしました。写真やニュースで見るものと、実際に見るのとでは感じ方も全く違いました。 

それだけではなく、仙台駅周辺や、途中立ち寄った松島では、素敵な景色やおいしいグルメ、可愛い雑貨屋さんなどたくさん観光も楽しみました!そして、とても素敵な場所で、また行きたいなと思っていたのです。

ですから、JUMPが宮城県とコラボすると決まったとき、とてもうれしかったです。PR動画では、私が実際に訪れたところがたくさん映っていて、そのときの楽しかった気持ちを思い出すことができました。足を運ぶこと、そしてその土地について知ることその一つ一つが復興につながっていくのではないかと宮城に行ったときに思いました。たくさんの人が訪れて、少しでも復興に貢献できることを願っています。

 

 

 

そしてそして、なんともうれしいニュースがもう一つ。

 

有岡くんが、ポムの樹のイメージキャラクターに就任したことが発表されましたね!有岡くんのさわやかなイメージは絶対どこかの会社のPRに向いていると思っていたので、とてもうれしかったです。そのうえ、有岡くんにぴったりなオムライスに起用されて、近所のポムの樹にポスターを見に行ったのですが本当に素敵なポスターでした。

 

ずっとずっと色々な媒体でオムライスが好きと公言してきた有岡くん。最近のヒルナンデスでは、お茶漬けのCMにでたい!と言ってましたが、お茶漬けじゃないにしても、食品企業のPRに使われていて、本当にすごいなと思いました。

表紙を飾りたい、映画に出たい、ファインボーイズに出て見たい(コント中のセリフですが)など、たくさん口に出した夢を叶えていく有岡くんを見られることがすごくファンとして、嬉しいし、尊敬しています。

 

 

 

 

 

そしてそしてそして、DVD発売のお知らせも出ましたね!豪華なラインナップに、貧乏大学生はお財布がついていきません…!!!

 

いつになったらブルーレイに進出してくれるの?という疑問はさておき。(ブルーレイならますますお金が飛んでいっちゃいますが)

京セラカウコンは行けなかったので、映像が見れるのがとても楽しみですし、DEAR.の映像は私が行かせていただいた公演かもしれないので、とてもうれしいです!!

また、出てきたら当時の感想も合わせて記事が書けたらいいなとも思っています。

 

 

さらにさらに。

 

 

 

 

本日2018年6月1日を持ちまして

 

 

 

 

 

 

 

僕たちが見る夢にはが、2歳になりました!

 

 

 

忙しかったり、全然うまく書けなくなった時期もありました。特に2年目に入ってからは、1年目に比べて記事が少なすぎる…しかし、無事にこの日を迎えられてとても嬉しい気持ちでいっぱいです!

 

ずっと続けることは大切なことだと思うので、これからもできれば、ふとした気持ちを書き留めるツールとして、使い続けていきたいと思っております。

 

 

僕たちが見る夢には

幸せが隠れてる

喜びと笑顔抱いて

前に進もう

 

 

曲全体で前向きな歌詞がすごく好きで、自分も前向きな人間になれるように、前に前に進んで行くように、たくさんの意味を込めてこのタイトルにさせていただきました。

 

 

 

3年目もたくさん書けますように…!

 

 

これからもよろしくお願いいたします。

 

 

 

 

最後まで読んでいただき、ありがとうございました!

君の好きなところ

 

 

くしゃくしゃっとした笑顔とか

場の空気を明るくする発言とか

小学生アイドルなところとか

いじられてもすぐに面白く返したり、

周りをよく見ているところとか

少しかすれた心震わせる歌声とか

甘く切ない哀愁漂う表情も

ちょっとポンコツなところも、

ちょっとちっちゃいところも

でも、見た目も中身も広い背中とか

時折見せるクールな眼差しとか

ちっちゃいちっちゃい顔とか

右と左で表情が変わる目も

リズム感のあるダンスも

軽やかに歌い上げるラップも

英語の合いの手も

ファッションセンスとか

美味しそうに美味しそうに食べるところや

独特な食レポとか

周りから愛されてることや

自分がやりたい目標をきっちり叶えるところや

同時期に真反対のキャラを演じ分けられる演技力。

みんなのお兄ちゃんであって

弟でもあるところとか

 

 

 

 

ぜんぶぜんぶ、大好きです。

26歳の有岡くんのファンで居られることはとても幸せでした。27歳になっても追いかけさせてください。ついていきます。

○○で居てください!って言葉はあまり好きじゃないのだけれど、来年、今よりももっともっと大きくなった有岡くんをお祝いできますように。

 

 

有岡くん、27歳のお誕生日おめでとうございました!!!

 

 

 

 

15/04/2018

 

Happy Daiki's 27th Birthday!!!

 

 

The Power of Music

 

 

Moaninが頭から離れなかった。

 

ドラムのビートに乗って流れるように奏でられるピアノの、誰も行き先のわからないメロディに耳を奪われ、2人の真剣でいたずらな姿勢に目を奪われ、心を奪われた。

 

 

 

 

 

先日、坂道のアポロンを見てきました。

 

 

 

「知念くんが出ているから。」

そんな単純な動機で、たまたま映画に興味を持ってくれていた同じ部活の友達とアポロンを見に行きました。

 

 

映画を見終わった時、知念くんがこの映画に出ていてくれて良かったと心から思いました。もともと映画鑑賞が好きな方ではなく、JUMPを好きになってからJUMPが出ている作品を見たいがためだけに映画館に通うような私であるから、おそらく知念くんが出ていなかったらこの映画をスクリーンで見ることはもちろん、ましてや金曜ロードショーで見ることもなかったと思います。

 

 

そう思えたのにはたくさんの理由があるのですが今日は2つだけ書き残しておこうと思います。

 

まずは、主役3人の演技について。

中川大志くんの演技、本当に見惚れました。大志くんなんだけど、すごく本当に千太郎にしか見えなくて、彼が生き生きしてる姿が本当に美しくて、綺麗で、すごく胸を動かされました。

 

 

知念くん。知念くんは本当にすごいなと。ピアノをあれだけ弾けるようになるにはすごく努力したんだろうなと思うし、それを努力したんですと胸張って言うのではなく、影で努力をする人で、そう言うところ、本当に尊敬しています。

 

 

りっちゃんを演じた小松さん。何と言ってもかわいいくて。スクリーンで綺麗な顔を見れてとても幸せでした。もちろんそれだけではなく、2人を優しく見守る目はとても素敵だったし、何気ない表情での演技とかはりっちゃんの心がすごく伝わってきて、もらい泣きしそうになったところもたくさんありました。

 

 

二つ目は音楽が本当に良かったと言うことです。

 

 

 

予告編でも公開されていた薫と千太郎のセッションのシーンでは、お互いに音楽を奏でる楽しさや、エネルギーが体から表情から充満してあふれ出ていて涙が出そうになるくらい、映画館で拍手しそうになるくらい素敵でした。

 

 

 

 

音楽のちからって本当にすごくて。

先日、ずっとやっていた音楽系の部活を遂に引退させていただきました。卒部の数日前がラストのコンサートだったのですが、本当に素敵な時を過ごすことができました。仲間と一つの音楽を作ることは、そう容易くはなくて、お互いの役割を認識しながら、長い間試行錯誤して一つのものを作り上げていきます。その一瞬一瞬が大変だけどすごく楽しくて、本番は1小節1小節過ぎていくたびに練習の日々を思い出して、みんなと音楽が作れることが本当に楽しいと感じるのです。自然と笑みがこぼれて、どんどんどんどんアドレナリンも出て気分は上がっていきます。本番は本当に楽しい楽しいひと時で、やめられない中毒性があって、、、、、

またその表情やエネルギーはお客さんをも動かします。昔、アンケートでわたしが演奏しているのを見てついつい楽しい気分になってきましたと書いてくださった方がいました。

音楽には演奏者たちを結びつける力があります。そして演奏者と観客を結びつける力もあります。それが大きな感動をもたらすのです。

 

 

薫と千もきっとそうであったに違いありません。そしてりっちゃんも。

3人は演奏者同士としてそして演奏者と聞き手として。それ以上のこともたくさんあるけど繋がっていました。

音楽のちからを、素晴らしさを感じられるすごく素敵な映画でした。

 

 

 

 そして、JUMPを通して素敵な映画に出会えて本当に良かったなと思った瞬間でした。

 

 

 

見に行かれてない方は是非。見に行ってみてください。彼らの青春に心動かされ、自然と涙が笑みがこぼれる本当に素敵な映画です。