僕たちが見る夢には

平成を翔ける9人をゆるく応援しています

君の好きなところ

 

 

くしゃくしゃっとした笑顔とか

場の空気を明るくする発言とか

小学生アイドルなところとか

いじられてもすぐに面白く返したり、

周りをよく見ているところとか

少しかすれた心震わせる歌声とか

甘く切ない哀愁漂う表情も

ちょっとポンコツなところも、

ちょっとちっちゃいところも

でも、見た目も中身も広い背中とか

時折見せるクールな眼差しとか

ちっちゃいちっちゃい顔とか

右と左で表情が変わる目も

リズム感のあるダンスも

軽やかに歌い上げるラップも

英語の合いの手も

ファッションセンスとか

美味しそうに美味しそうに食べるところや

独特な食レポとか

周りから愛されてることや

自分がやりたい目標をきっちり叶えるところや

同時期に真反対のキャラを演じ分けられる演技力。

みんなのお兄ちゃんであって

弟でもあるところとか

 

 

 

 

ぜんぶぜんぶ、大好きです。

26歳の有岡くんのファンで居られることはとても幸せでした。27歳になっても追いかけさせてください。ついていきます。

○○で居てください!って言葉はあまり好きじゃないのだけれど、来年、今よりももっともっと大きくなった有岡くんをお祝いできますように。

 

 

有岡くん、27歳のお誕生日おめでとうございました!!!

 

 

 

 

15/04/2018

 

Happy Daiki's 27th Birthday!!!

 

 

The Power of Music

 

 

Moaninが頭から離れなかった。

 

ドラムのビートに乗って流れるように奏でられるピアノの、誰も行き先のわからないメロディに耳を奪われ、2人の真剣でいたずらな姿勢に目を奪われ、心を奪われた。

 

 

 

 

 

先日、坂道のアポロンを見てきました。

 

 

 

「知念くんが出ているから。」

そんな単純な動機で、たまたま映画に興味を持ってくれていた同じ部活の友達とアポロンを見に行きました。

 

 

映画を見終わった時、知念くんがこの映画に出ていてくれて良かったと心から思いました。もともと映画鑑賞が好きな方ではなく、JUMPを好きになってからJUMPが出ている作品を見たいがためだけに映画館に通うような私であるから、おそらく知念くんが出ていなかったらこの映画をスクリーンで見ることはもちろん、ましてや金曜ロードショーで見ることもなかったと思います。

 

 

そう思えたのにはたくさんの理由があるのですが今日は2つだけ書き残しておこうと思います。

 

まずは、主役3人の演技について。

中川大志くんの演技、本当に見惚れました。大志くんなんだけど、すごく本当に千太郎にしか見えなくて、彼が生き生きしてる姿が本当に美しくて、綺麗で、すごく胸を動かされました。

 

 

知念くん。知念くんは本当にすごいなと。ピアノをあれだけ弾けるようになるにはすごく努力したんだろうなと思うし、それを努力したんですと胸張って言うのではなく、影で努力をする人で、そう言うところ、本当に尊敬しています。

 

 

りっちゃんを演じた小松さん。何と言ってもかわいいくて。スクリーンで綺麗な顔を見れてとても幸せでした。もちろんそれだけではなく、2人を優しく見守る目はとても素敵だったし、何気ない表情での演技とかはりっちゃんの心がすごく伝わってきて、もらい泣きしそうになったところもたくさんありました。

 

 

二つ目は音楽が本当に良かったと言うことです。

 

 

 

予告編でも公開されていた薫と千太郎のセッションのシーンでは、お互いに音楽を奏でる楽しさや、エネルギーが体から表情から充満してあふれ出ていて涙が出そうになるくらい、映画館で拍手しそうになるくらい素敵でした。

 

 

 

 

音楽のちからって本当にすごくて。

先日、ずっとやっていた音楽系の部活を遂に引退させていただきました。卒部の数日前がラストのコンサートだったのですが、本当に素敵な時を過ごすことができました。仲間と一つの音楽を作ることは、そう容易くはなくて、お互いの役割を認識しながら、長い間試行錯誤して一つのものを作り上げていきます。その一瞬一瞬が大変だけどすごく楽しくて、本番は1小節1小節過ぎていくたびに練習の日々を思い出して、みんなと音楽が作れることが本当に楽しいと感じるのです。自然と笑みがこぼれて、どんどんどんどんアドレナリンも出て気分は上がっていきます。本番は本当に楽しい楽しいひと時で、やめられない中毒性があって、、、、、

またその表情やエネルギーはお客さんをも動かします。昔、アンケートでわたしが演奏しているのを見てついつい楽しい気分になってきましたと書いてくださった方がいました。

音楽には演奏者たちを結びつける力があります。そして演奏者と観客を結びつける力もあります。それが大きな感動をもたらすのです。

 

 

薫と千もきっとそうであったに違いありません。そしてりっちゃんも。

3人は演奏者同士としてそして演奏者と聞き手として。それ以上のこともたくさんあるけど繋がっていました。

音楽のちからを、素晴らしさを感じられるすごく素敵な映画でした。

 

 

 

 そして、JUMPを通して素敵な映画に出会えて本当に良かったなと思った瞬間でした。

 

 

 

見に行かれてない方は是非。見に行ってみてください。彼らの青春に心動かされ、自然と涙が笑みがこぼれる本当に素敵な映画です。

 

 

 

夢を見る気持ちで 君は輝く




みなさまお久しぶりです!リプです。覚えていらっしゃいますかね?Hey!Say!JUMP I/Oth Anniversary Tour 2017-2018の大阪公演初日にお邪魔して来ました!

 


私自身、JUMPのコンサートは今回が4度目なのですが、コンサート前のドキドキは慣れるものではなく、その日は学校にいる間からずっとドキドキしていました。

 


席は、スタンド下段のセンターブロックの一番後ろで、すごくステージが見やすい席でした!!しかし、センターステージサイドのモニターが思いのほか小さくて(笑)もう少し大きければ見やすくて良かったのになぁと。


ここからコンサートに関するネタバレを少し(曲などを4曲ほど)含むので嫌な方はスルーしてくださいね!

 

 

 

 

 











私は、JUMPを応援しているのが、所詮3年ちょっとのいわゆる新規です。なので、今回のドームツアーでは見たかったあの曲が!ああ、こんな曲も!ええ!この曲くるの?!初めて生で見られる!と喜びと驚きの連続でした!

 

 

 

 


特に嬉しかったのは、Ignition、FOREVERそしてSUMMARYでした。



Ignitionでは、イントロが流れた瞬間に昨年のGIFT同様、背中がぞくぞくっとして、サックスを持ったやまちゃんにああ、あの演出が!と胸が高鳴りました。
私が好きな有岡くんのソロパートの中で五本の指に入る『君の好きな僕になろうとしてる』が聴けた時には有岡くんの甘い歌声がすっと心に届いて切ない歌詞が胸をえぐりました…やっぱり、生で聴く歌は全然違いますね。ひかるくんの『かっこつけてるのはかっこ悪いかな』も大好きなんですけど、Ignitionではすべての歌詞一つ一つが胸に響きました…!


すごく、歌もみんな夏よりも上手くなって成長していて…特筆すべきなのは、雄也のソロパート!前に、母ときっと高木くんは歌うことが好きなんやろうねと話していたんですが、歌うことが気持ちいい。歌詞を、気持ちを届けたい。そんな歌い方をしていてとても胸を揺さぶられました。


そして、FOREVER。
私ほんっとにFOREVERが大好きで。この曲って前を向き続けてまだ見えないけど確かにある頂点へ突き進んでいく、すごくエネルギーを持ったパワーのある曲だと思ってて、10周年にすごくぴったりだなとずっと思っていました。
なので、イントロが流れると、やまちゃんのシャウトを忘れるほどに大絶叫してました…(笑)そして、圭人の英語のパート“Aw Yeah 2014 y'all.It's goin' down boy”の2014の部分が2017になっていて感無量。


また、それに加えてバクステで、スタンドの方を向いて踊ってくれて、本当に嬉しかったです。FORVERはひかるくんがセンターの曲なんですけど、私本当にひかるくんのダンスが大好きなんですよ。SmartのDVDの2番の前で後ろ向きに足を蹴る振り付けがあるんですけどそこが本当に大好きで!あと、1番で9人全員のダンスとフォーメーションがとても好きです。

FORVERは特に10周年での彼らの力強さがとても感じられる一曲となっていました。もちろん、有岡くんもとってもカッコよかったですよ(*´∇`*)やっぱりどうしても遠いので双眼鏡で有岡くんをロックオンして見てしまうのですが…せっかくコンサートに来てるのに双眼鏡のみで見るのは勿体無い気がして、ダンスを見たい時は外して見るようにしてました◎
今回、ダンス曲を何曲か歌ってくれたのですが、フォーメーションを見るのが私は大好きで!だから、アリーナもとても羨ましいのですが、スタンドはスタンドでダンスがすごく綺麗に見えてとてもよかったです!私は、これまでの4回、ずっとスタンドで、しかも真ん中の方ばかりというか、城ホールは2回ともおんなじような場所だったし、ドームはドームでどちらもおんなじような場所というあまり変わり映えのない席であったので、いつかアリーナやスタンドの下段の前の方とか行って見たいですね〜。本当は行けることだけでもすごく喜ぶべきことなんですけどね。やっぱり欲が出て来てしまいます…




最後はSUMMARYについて!
これは、友人に借りたビデオでしか見たことがなかったので、最初にSUMMARYの名シーン集みたいな映像がモニターに流れるんですけど、その時からとても嬉しかったです。
昨年のドームでは、ドームらしい演出は水や炎、あ、あとムービングステージもあったかな?ぐらいしかなくてアリーナツアーの拡大版みたいな、そんな感じが見受けられました。でも、"今回はドームでしかできない"ような演出があり、上段の人も場所によっては近くで見れるようになっていてすごいなぁと思っていました。というのも、DEAR.の東京ドームの1月1日公演に行った友達が、上段で全然見えなかった…と言っていたのでそこもちゃっかりカバーして来たなぁと感じました。

そして、マジックのような鮮やかな早着替え、和テイストにアレンジされた楽曲、裕翔くんを真ん中に置いた和太鼓の鼓動。どれも見応え抜群の素晴らしい立ち回りだったように感じます。特に和太鼓の部分は、和太鼓部に所属していた友人がいて、私も打楽器を少しかじっているので、2人で大盛り上がりしていました。やはり、和太鼓の良さは叩くだけではなくて、場所を入れ替わって叩くことにあるらしくて、くるくる回るステージの上で、太鼓から太鼓へめまぐるしく飛び移る彼らはすごく素敵でした。
また、裕翔くんが叩いていた和太鼓がすごくすごく大きくて!径の大きい太鼓って鳴らすだけでもすごくパワーが必要なんですけど、それも軽々と打ち鳴らす裕翔くんの姿にしびれました。



今回のツアー、I/Oは、10周年で彼らが作り上げて来たもの一つ一つが様々な場所に散りばめられていて、長く応援してる方にはとても昔のことが思い出されたり、成長を感じるコンサートになっていたのではないかなと思います。実際、一緒に行った友人はもう7年くらいJUMPを応援してる人なんですけど、懐かしいと言う言葉をたくさん口にしていました。だから、私にはその懐かしさを感じることのできる方達がもう本当に本当に羨ましくて。どれだけ後からDVDで見て勉強してもその当時にしか感じられない感情があるだろうし、ああ、なんでもっと早くから出会えていなかったんだろう…!とも思います。
でもね、知念くんが今回の最後の挨拶で言っていたんです。

 

ー前略ー 僕達デビューは東京ドームで華々しく見えるかもしれませんが、実際中々席も埋まらなくて悩んだり、ってしたけど、今、こうして東京名古屋大阪ってドームツアーができてほんとに皆さんのおかげだと思ってます。
ありがとうございました。(Twitterレポよりお借りし引用させていただきました)

 

 


やっぱりドームツアーができることの要因の一つには、人気が出て来て、ファンが増えたこともあると思っていて。新規のファンでも新規なりに、彼らの役に立っているんだなと実感することができました。

 

ー前略ー これだけの人の力をいただけて、そして声が聞けることってなかなかできることじゃないと思っています。だんだんこう大きな夢が叶っていっているというかそういう実感があります。それはやっぱりこうやっていろんな人に支えてもらってスタッフさんもファンのみんなもね ー中略ー やっぱりそういう人たちの支えがあって本当に今までやってこれた、今こうして立っていられるんだということを感謝しながらやっていきたいなと思っています。ー後略ー (Twitterレポよりお借り引用させていただきました)

 

 

 


裕翔の挨拶では、大きな夢が叶っていくという言葉がすごく心に残りました。ドームの上で歌い踊るJUMPはキラキラしてて、すごくドームが似合っていました。私はドームが埋まってなかった時代をリアルタイムで追いかけていなかったからDVDでしか見たことがありません。広い会場に人が入るはずのところが風船になったドームは、画面からでも寂しさが伝わって来ました。当時会場に入っていた人の気持ちは計り知れないほど悔しかったと思います。
彼らの最終的な夢はわからないけれど、今、夢を一つづつ実現していって、キラキラ輝く彼らは本当にかっこよく見えました。さらなる高く遠い夢を追いかける彼らが見せてくれる世界を私も一緒に見ていきたいと強く思いました。


私、いつもブログを書くときはタイトルから決めているんです。今回のタイトルはコンサート後にこのことを感じて、それを絶対に書き残したいと思ったので書かせていただきました。



これから、名古屋、東京とツアーは続いていきます。11年目、12年目と彼らの歴史は紡がれていきます。これからもたくさんのファンとJUMP9人で輝いてください。








久しぶりに書いたので少し長くなってしました、、、
この一年は色々思うところや、個人的な忙しさもありなかなか思うようにブログが書けなくて。半分ぐらいまで書いても、果たしてこれをあげてもいいのかと悩んで消してしまうことや、時間がなくて完成できないまま下書きに溜まってしまうこともありました。この記事だって、ずっと書きたいと思っていたのにいざ書こうとするとうまく書けなかったりして実は書ききるまでに1週間くらいかかってるんです。いっそ閉じてしまおうかと思ったことも何度かありましたが、このブログにコメントをしてくださる方や、私の文が好きだといってくださる方のおかげでなんとかこうして記事を書くことができました。それにやっぱりスラスラとかける日は文字を綴ることも好きだなぁとかんじます。

これからは、おそらくコメントや、さらさらっとした短文や、更新頻度が遅くなったりなどになってしまうと思われるのですが、これからも読んでいただけると幸いです。



今回もお読みいただき、有難うございました!

これまでも、そしてこれからも。

 

 

JUMP、10周年おめでとうございます。

 

 

この10年間、JUMPとしてずっと走り続けてくれたメンバーに感謝の気持ちでいっぱいです。

 

 

 

私にとって、JUMPは辛い時に助けてくれる存在で。今、私は文化祭前で生徒会も部活もクラスも色々忙しくて、精神的にも体力的にも大変な日々を送っています。楽しいしんどさだし、好きでやっていることが積み重なって大変になっているだけで、社会人の方からみたらそれだけでそんなにかよと思われるかもしれませんが、帰り道は本当に疲れてしまって。そんな時JUMPを見ると自然と笑顔になれるというか、前を向かせてくれます。明日も頑張ろうって思えるんですよね。

 

 

もちろん、楽しい時に見るJUMPはその気持ちを何倍にも楽しくさせてくれます。

 

 

 

JUMPによってたくさんの人とも繋がることができました。

このブログの読者さんやTwitterのフォロワーさん絶対JUMPが好きじゃなかったら出会えてなかった人にたくさん出会えましたし、実際に会っておしゃべりしたり、電話したりするまでに至ったひともいます。

 

JUMPを通して繋がった方たちは、住んでいる場所も違えば、 考え方も、年齢も、育った環境もちがいます。私が普段生きているだけじゃ触れられなかった価値観にも触れることができましたし、私と同年代の人のあたりまえのことや知らなかったことがたくさん出てきてすごくいい勉強になりました。

 

 

 

「アイドル」というお仕事はとても特殊な仕事です。きっと、私には計り知れない辛さが仕事に対してあると思います。
それでも、JUMPがアイドルの道を続けてくれてるからこそ、私たちはJUMPに助けられたり、笑わされたり、いろんな人と繋がれたり、喜びを得たりするんです。

本当に大変だけど、素晴らしい仕事だなぁと思います。

 

 

 

最近、周りの人がJUMPのメンバーをテレビで見たよと声をかけてくれたりする機会が増えました。コード・ブルーでは大ちゃんの演技を褒めてくれる友達もたくさんいました。その一つ一つがとても嬉しくて。JUMPは着実に前に進んでいってるなと感じる瞬間で、それがとっても大好きで、勝手に誇らしい気持ちになります。

 

 

 

JUMPが10年前に描いていた理想像と今は、もしかしたらかけ離れているのかもしれないけれど、様々なジャンルに果敢に、積極的に挑戦して、きっちり爪痕を残していく今のJUMPをすごくかっこいいと思うし、応援していてすごく楽しいです。

 

 

 

 

 

11年目はどんな景色が見えるのかな。

 

 

 

 

 

10年の歴史の中でたった3年ほどしか知らない私だけど。これからもJUMPを追いかけていたい。そう思います。新しいJUMPに今からワクワクしています。

 

 

 

これからも、

突拍子も無い仕事の発表に驚かせて。

かっこいい表情で心をドキドキさせて。

素敵な歌声で素敵なハーモ二ーを響かせて。

9人の笑顔を見せて。

心を揺さぶられる演技を見せて。

指先まで足先まで気持ちの入った、揃ったダンスを見せて。

 

 

 

 

 

 

 

 

今までたくさんたくさんありがとう。

これからもずっと、ずっと、大好きです。

 

 

 

 

10歳のお誕生日おめでとう。

 

 

 

2017.09.24

Hey!Say!JUMP  10th Anniversary Day 

 

私にとっての自担とJUMP

 

 

『なんで有岡くんなん??』

 

 

JUMPが好きだと友人に言うと必ずといっていいほどの高確率で誰が一番好き?って聞かれる。有岡くんだよ〜と言うとふーんって言われるか、どうして?って理由を聞かれる。

 

 

 

私は有岡くんを担当としているけれど、私自身、どうして彼を一番にしているのかわからなくなる時がある。

 

 

 

 

JUMPが好き。

JUMPが出ている番組を見ると、自然と顔の筋肉が柔らかくなる。誰だってそれはおんなじ。

JUMPのメンバーが活躍していると、誰だってとても誇らしい気持ちになる。メンバーの仕事が決まると本当に嬉しい。友人に今日JUMPみたよ〜と言われると、それがメンバーの誰であろうとありがとう!って言えるし、今日○○くんでるから、チェックしてねって言う。

 

 

 

ずっと思っていました。わたしも。

「自担って何?」って

 

 

みんな好きならそれでいいじゃん。自担なんていらない。それは決して間違った考えじゃないと思います。

 

 

 

私は有岡くんの笑顔とダンスと歌声が9人の中でやっぱり一番に好きで、それはウィークエンダーを見たときから全然変わらなくて。そのあと彼の人柄を知って、ヒルナンデスや演技をちゃんと見るようになってこの人がとっても好きだなぁ一番なんだろうなぁと思っていました。

 

 

でも「担当」って言えるかと言われたらそこまでで。というか、やはり私自身「担当」っていう言葉をちゃんとしらないですし。

 

 

そんな感じでずっと過ごしていました。昨年に行ったコンサートまでは。

よくあるじゃないですか、「遠くの自担よりも近くの他担を見る派?見ない派?」といったような質問。私は絶対、近くの他担を見る派なんだろうなと思っていたんです。しかし、そのコンサートで私は有岡くんを知らないうちに目で追う私を見つけてしまいました。

それに気づいた時に、「私はJUMPのことみんなが好きって言ってきたけれど、みんなも好きだけれど、結局有岡くんが大好きなんだな」って思ったんです。そこに、なんの後ろめたさもなくて。

 

 

ああ、これが担当するってことなのかな?

一番しっくりくる言葉は担当ってことなのかなって、後付けになりますがそう思ったんです。

 

 

ただ、これが「担当」の正解なのかはわからないし、ただ単にジャニヲタ界隈で使うのには便利だから「担当」って言葉を借りているという方が近いのかもしれません。

 

 

それぞれの人が、色んな想いを持って担当しているのだろうから、私は、「担当」という言葉の意味は、たくさんあるんだろうなと思います。

 

 

 

 わたしの場合は自担を作ろうって思って有岡くんを選んだわけじゃなくて、有岡くんが一番好きだから、有岡くんをずっと見ておきたいと思わなくても見てしまうから。だから、私は、有岡担です。

 

自担がとか有岡担とかって口にするのは本当はあまり好きではないし、滅多にしないんですけどね(^^;)

 

 

 

 

 

急になんだなんだ、改まってなにをいっているんだってなりましたかね…?すみません。

 

この記事を書こうと思ったきっかけは、

よく読ませていただいている、かずかさんの『あいはめぐる』というブログで、#私の担当観 という記事があってそのときからずっと整理して見たいなと思っていたことからです。しかし、その記事は実は半年ほど前のもので。半年前から下書きはあったのですがなかなか書く時間が足らず、完成できていませんでした。

そんな中先日、ブログで知り合った、めぅさんが、同じようなことをTwitterで問いかけておられて、この下書きを思い出し、完成に至りました。

 

 

 

 

 

そしてただのお知らせになるのですが、 今年も運良く、JUMPにあわせていただけることになりました。そして初の自名義当選!今年はやはり倍率が高かったようで…。今回も、この素敵な機会を無駄にしないよう、一瞬一瞬を大切に目に焼き付けてこようと思います!!!

 

 

 

 

今回も、お読みいただきありがとうございました。

 

 

 

わたしの10曲

 

 Hey!Say!JUMPのベストアルバム発売が発表されましたね!!

  

それと同時に、私たちファンもアルバム収録曲を10曲リクエストできるということだそうなので、私も悩みに悩んで10曲投票して来ました!

 

私の選んだ10曲はこちらです↓

 f:id:dkhyr74:20170604190150j:image

 

 少しずつその曲への思いを。

(長いです。無理な方はスルーしてください)

 

 

 

* スクール革命

これは特別な理由があるわけじゃないのですが、大好きな曲で。

 

 

大人の真似をしてでっかく背伸びをしたらいきなり足がつったまだまだ未熟なシックスティーン

 

ああ、なんか薮くんうまいなぁって最初に聞いたとき思ったんですよね。私も15、16歳の時にこの曲を初めて聞いたんですけど、実際私はその時、背伸びしまくり足つりまくりで。今でもそれはあんまり変わらないんですけど、すごいわかるなぁって共感できる大好きな歌詞です。

 

 

 

 

* FLY

* 太陽にLOVE MOTION !

これは、友人にTENJUMPのDVDを借りた時に、めっちゃ好き!って思った曲です。

TEMJUMP個人的にすごく好きなDVDで、見終わった後に披露されていた曲を調べたらほとんどCDに入ってなくてびっくりしました。

TEN JUMPのトビラの向こうも素敵ですよね〜!トビラの向こうはリクエストに入れるかどうか悩んだんですけど、音源じゃなくてコンサートで見たいなという気持ちの方が強かったので泣く泣く外しました。

 

 

 

 

* Born in the Earth

Born in the EARTH 熱くなれこの体

今世界に羽ばたく We were born in the EARTH

 

歌詞が本当に素敵で大好きです。音楽的に好きなのはA、Bメロのメロディ。10周年の節目の年に改めて「今のJUMPで」聴きたい歌ですね。

 

 

 

 

愛ing -アイシテル-

初めて題名を見たときは、正直、え、何これって最初は思いました。でも歌詞がとても可愛い。

 

JUMPが好きなのはビビッときたから。

心が愛で愛でいっぱいになって抱きしめたいよJUMPを。

 

 

 

 

* GIFT

東京ドームにおいてきた忘れ物、GIFT。イントロがかかった瞬間言葉にならなくて、素敵な曲やなぁってコンサートで改めて思わされた曲の1つです。シングルって、バラード少ない (というかない?) じゃないですか。だから、ベストアルバムには何曲かバラードが入って欲しいです。そして、JUMPの伸びのある歌声が多くの人に届けばなぁと思います!

 

 

 

 

* Hands Up

本当に大好き。カップリングでとどまっているのが本当に惜しいのでぜひ、みなさんに聞いていただきたい一曲。わたしは辛くなったときいつもHands UpとFarewellを聞いて元気をもらっています。

 

 

 

 

* Funky Time

Funky Timeが両A面じゃないだなんてこの世界はどうかしている。でもタイアップについて欲しいわけではないんですけどね。

 

君らしく輝けば明日はそこにあるから

 

 

 

 

* DREAMER

全国へ で、アンコールとして使用されたこの曲。これも理由は特に言えないんですけど大好きなんですよね。アルバムの曲ってアルバムの世界観に寄り添って作られ、世界観に合うような曲順になってることが多いから、ベストアルバムには入れなくてもいいかな…?と思ったんですけど、DREAMERはちょっと格別です。

 

君と僕で夢を摑み取ろう

 

10周年にぴったり。

 

 

 

 

 

* TO THE TOP

 10周年。節目の年にやって欲しい曲No.1。

JUMPが目指すTOPへ"一緒に"TO THE TOP!

 

 

 

 

 

 

10曲じゃ全然足りない。でも、選ぶときにそれぞれの曲のいいところとか、わたしの思い出とか蘇ってきて、とてもいい機会でした。

みなさんが選ばれた曲に共感したりああ、それ忘れてた!って思ったり。 (わたしの場合はStar Timeです)

それに、たくさんのJUMPの曲がわたしは大好きなんだなって改めて思い直すこともできました。だからどの曲が最終的に収録されても、異論はないです!たぶん!

 

 

 

素敵なアルバムに仕上がりますように!

 

 

 

 

 

今回もお読みいただきありがとうございました!

1st Anniversary!

 
 
2017年6月1日、
 
 
 
このブログの1歳の誕生日を迎えました〜!
 
 
 
 
1年前、勢いで登録してしまったはてなブログ。正直1年も続くとは思っていなかったです。
 
 
 
 
 
この1年、JUMPのこと、たまに違うこともはさみましたが、自分の気持ちを文字に起こして連ねるということは、私にとってまた一ついい経験になりました。
 
 
 
 
ここで出会えた方々と交流することもとっても楽しかったです!
いつも私のつたない文章を読んでくださって、スターをつけていただいてありがとうございます。中には、感想などをコメントで送ってくださる方もいて、本当に嬉しいです。
 
 
更新は亀ペースというか、最近はメンバーの誕生日ぐらいしかできておらず、これからもこの調子で続きそうなのですが、いつでもコメント受け付けておりますのでまたたくさんお話できたら嬉しいです♪
 
 
 
 
 
 
 
 
そういえば、ベストアルバムの発売が発表されましたね!
 
10曲リクエストは、6月4日の日曜日までということだそうなので、考えに考えて10曲を選ぼうと思っています。
  
 
コンサートでやって欲しい曲とアルバムに入って欲しい曲って同じなようで同じじゃなくて。
個人的には、7とBESTがKAZEKAORUとスルーをやってくれるのを見れるまで死ねないと思っていますし、 (新曲が発売されると聞いてまた可能性が消えたと嘆いています)   きっと、今回発売されるベストアルバムは、これからJUMPに興味を持ってくれた人が最初に手に取るアルバムだと思うんです。だからJUMPの魅力が存分に伝えられるようなアルバムになって欲しいなと思っています。
 
 
 
 
 素敵なアルバム、そしてツアーになりますように!
 
 
 
 
 
今回もお読みいただきありがとうございました!