僕たちが見る夢には

きままに、9人を応援しています。

胸をはって





ふと、自分が、嫌になってしまう時がある。




自分の嫌なところばっかり見つけてしまって悲しくなる。






ふと、他人に苛立ちを覚えてしまう。




胸の真ん中にある、相手への赤い気持ちはなかなか消えてくれない。でも相手に言うことなんてできない。







そんな時に助けてくれるのはいつもJUMPだった。



JUMPの笑顔と歌声がわたしを救ってくれた。



わたしの背中を押してくれた。






JUMPに出会えてよかった。






これからも皆さんが胸を張ってJUMPのファンだと周りに言えるグループになるからね!





ふと、こんな言葉をJUMPに伝えたくなった。





いつもありがとう。



あなたたちのファンで良かった。